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リンクの追加。週1回のビールじゃ物足りない
フォノンさんのブログ、ビールは週1回をリンクしました。

>> ビールは週1回

20160611_pho.jpg

お気づきの人もいただろうけど、既にリンクして1ヶ月くらいなるんじゃないかな。

以下の文章は結構前に書いてたんだけど、載せたつもりになってたよ。

マイセンさんより遅い紹介になってすんません!

-----

私もビールは好きでして、発泡酒、第3のビールを含めると毎日飲んでます。

習慣のようになってますが、あえて週に1回としたのはビールを贅沢なアイテムと捉えているからでしょうか。

それとも毎週のように出張があって、各地の地ビールを飲むからでしょうか。

なんだか後者のような気がします。




私はそこまで各地の地ビールに詳しくはないのですが、普通の人よりはたぶん好きですし、

日比谷のオクトーバーフェストには以前よく行ってました。

外国のビールを初めてしっかり飲んだのは、四谷で日本酒を飲んだ帰り道にあったビールバー。

飲んでみたヒューガルデンとシメイブルーに驚き。

日本のその辺で買える大手のビールや発泡酒は新発売される度に買って飲んでましたけど、

外国ビールの幅の広さには感動しましたね。

銘柄は詳しくないですが、ベルギーのビールにはおいしいイメージがあります。

日本の手に入りやすいビールで言えば、エビスよりもプレミアムモルツ派。

普段はホワイトベルグを飲んでるあたり、香り高いのが好みのようです。



なんだか私のビール話ばっかりですね。

フォノンさんの話をしますか。

ブログから受ける彼の印象は、ビール好きを抜かせば、本をよく読み、落ち着いていること。

書き口が冷静だし、しっかりした文を書いてらっしゃるのでそう感じます。



あときっとロマンチストです。

ブログの冒頭に小説の一部のような文が載ってます。

それがいい文なんだ。

男女の洒落た会話だったり、1シーンの描写だったり。

ああいうのを最初に持ってくるのだからきっとセンスが良いのでしょうね。



ROの話がない?

そうそう彼はギロチンクロスがメインで、イフを倒し、ボスcも出したし、素晴らしい人です。

……1行で終わっちゃったよ!

伸び盛りで運もヨシ。

私よりROを上手にエンジョイしてますね。



ROブログというカテゴリの中で見たとき、同じゲームをやってるんだから、

ある程度どれも似たようなブログになるのは避けられないんだろうなと思います。

が、ROに別なエッセンスを組み合わせるとオリジナリティが出てくる。

それってのは現実でもよく用いられてる、類似商品との差別化、商品開発の発想方法と同じですね。

既存の商品を2つ組み合わせて新しいものを作る、商品価値を生むという構図はよくやられてます。

食べ物で言えばカレーうどんとかね、携帯電話にカメラ付けたりね。

フォノンさんのブログはそれを感じます。

RO x ビールというわけです。



ビール以外でも、真面目で丁寧な文章を書かれていて他ROブログとは趣を異にしていますね。

気負うわけでもなく、自分が出来る範囲で記事を書く姿勢がでてます。

こういうブログは素直に良いなと思います。


私も見習って、本来の朴訥な人柄が伝わるようなブログを書きたいです。


-----

拍手コメ返信は次の記事にします。

次の記事はもう出来てます。



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【2016.06.11 (Sat)】 リンク追加 // TRACKBACK(0) // COMMENT(2)
リンクの追加。永久凍土からの刺客
この前の記事ブログを始めようか考えているあなたに贈る記事から、2週間ほどですか。

体感だけど新しいブログが増えたような気がしています。


いいじゃんいいじゃん。

相変わらず攻略やら考察やらが多いようですが、増えることはいいんじゃないでしょうか。

嗚呼、枯れ木も山の賑わい。

今日も誰かにとっての枯れ木となる当ブログです。



今はヌヌヌイベントのことが盛況のようですね。

その辺りの記事は興味のある人、ランキングを上げることに執心している方に任せることにします。

私はそういう記事に全然興味ありませんので、、当ブログで大々的に扱うことはないと思います。

リンクしてる一矢入魂のバリさんが仰る「ヌヌヌの記事なんて誰が見るの?」との言葉に共感する次第です。




そういえば、久しぶりにドラキュラ行きましたドラキュラ。

dq.gif

一部では最弱とも言われるドラキュラですが、今宵はその声に疑問を持たざるを得なかった。

と、言いましてもドラキュラ氏はいつも通りでした。

私の横着により苦戦をしましたよ、とそれだけなのですが。

腐ってもLv165のギロチンクロスですから倒しはしましたが、毒瓶を2本も使い、

リンゴジュースもかつて飲んだことないほど鯨飲し(酒ではないですが)、犠牲者も出てしまいました。

20160401_01.jpg

おかげで私は翌朝、腹を壊して遅刻しそうになりました。



ゲフェンD3Fにドッペルゲンガーを求めましたが残念ながら留守でした。

少しだけ欲しいカードですが、カードの絵柄がコレだったらもっと欲しいです。

20160401_02.jpg

4月1日限定でこの絵柄なんでしょうか?

今後ずっとコレでいって欲しいと思います。





面白いブログがあればリンクする、冒頭の過去記事にそう書きました。

面白かったのにリンクしないのもおかしいと思ったのでリンクさせてもらいます。

>> 今日も元気にいきまんもすぅ


20160401_03.jpg




彼は、いや彼女なのかな、分からないですが、まんもすぅさんから当ブログにコメント頂きました。

20160401_04.jpg


頑張る手がかりが出来て良かったと思いました。

誠実なコメントで、勝手にまんもすぅさんのブログに貢献した気分になりました。



ブログは、著者がリターンよりもコストがかかるなと感じれば終わるものです。

コストは時間で、リターンは人それぞれです。

記事に対してのコメントやアクセス数はリターンになり得ます。



あの記事は、せっかく始めたブログを辞めないために、私が思ういくつかのエッセンスを書きました。

宣伝すること、安易に攻略や考察等の情報系記事にしないこと、ブログに1つの芯を通すこと。

ブログに慣れていない人はまずそこからやってみましょうよと(熟練者は別な方法もあります)。

人気が出る出ないはその一歩先の話です。

面白い面白くないを判断するのは、ある程度続いた後に読者が判断することだからです。



さて、誠実なコメントをくれたまんもすぅさんのブログを見てみました。

驚きました。

クエストをするというコンセプト、要所に登場する青いキャラ(アクエン?)、キレるネタ。

私はまんもすぅさんのブログは1歩先にあると感じました。



まんもすぅという特異なキャラクターが横軸だとすれば、クエストをするというコンセプトが縦軸になっている。

やりたいことが明確で分かりやすい上に、キャラクターがしっかり記事の幅を持たせています。

更新頻度もいいですね。大事です。

私はクエストをするブログはあってもいいなと思っていましたが、こういう形のイメージはありませんでした。

何より驚いたのは、

20160401_04.jpg


こんなコメントをくれた人が、もすぅwwwとか言ってることでした。

いえ、それはそうなんです。他所で知らない人が見たら、もすぅwwwと言ってたら変な人ですからね。

そういうギャップもいいなと、そういうことです。



私は琴線に触れたROブログ記事を発見してリーマン会議でよく話題にしています。

まんもすぅさんのブログも話しました。

その甲斐あってか我々の中ではまんもすぅさんの認知度は高い。

こういうブログは反響がないと辛いと思います。

ネタ、SS何枚も、絵もたくさん書くとなると大変ですからね。

私はまんもすぅさんを応援しています。




【2016.04.01 (Fri)】 リンク追加 // TRACKBACK(0) // COMMENT(2)
リンクの追加。無菌室の女悪魔
無月さんのブログ、ぶらりと珍が珍道中をリンクしました。

>>ぶらりと珍が珍道中

20160331_02.png

ROブログランキング1位付近にいる方なので、熱心にランキング見る人なら知ってるでしょう。

まーここは自分のブログなんでね、ハッキリ書かせてもらいまひょか。

ご本人にも軽く言いましたがね、正直言うと、ちゃんと見てなかった。



気になる記事にはコメントしたこともあるんで全く見ないわけではない。

ボス狩りしてるギロチンクロスなんだから、私が見ていてもおかしくはないと思うだろう。

でも、なんやろな。



ほら、なんというか、ボス狩りってもさ、綺麗な上澄み部分だけを掬い取ったみたいな記事?

料理で使う材料を全部殺菌して、水は全部ミネラルウォーター使ってるみたいな?

随所に散りばめた顔文字も、女子高生みたいでしょ。

正直、おいおい……って感じだろ。

どのくらい澄んだ目をした女子力自慢のオッサンがブログ書いてるんだよ、と。

オッサンじゃないかもしれない?

いやいや、ブログタイトルからオッサンなのは明白ですよ。

『ぶら珍』あるいは『ぶらりと珍々』と、卑猥な下ネタだしな。




でももしかしたらだよ。

少しの可能性だが、これを書いてるのが純粋な目をした女子力自慢のオッサンじゃないとしたら。

十中八九オッサンだと思うんだが、もし違ったら?

こんなブログ書いてるんだ、実生活では相当なストレス溜めてるんだろうなと。

だって、普通の人が20160331_03.jpgとか20160331_04.jpgみたいな顔文字を素で選んでたら精神やばいだろ?

私はむしろこんな女子力を持って現代社会を生きているオッサンにこそ、

20160331_01.jpg

この名前が相応しいんじゃないかと思うね。




て、そんなことを思っていたら話す機会ができた。

無月「こんばんは」

そう挨拶した無月氏の声。

野太い男の声、ではなかった。

若い女の声だったのだ。

私を含め数人で話したが、皆一様に驚きの声を上げた。



私は予想を裏切られたショックでしばらく声を出せずにいた。

おしゃべりな彼女の話に皆興味を持ち、なんとか相槌を打つ。

彼女がブログを始めた経緯や、あのブログはああだこうだという話にすっかり夜が更けていった。

しばらくすると、彼女からリンクの申し出があった。

「ねぇ、aiharaさん~。リンクしたいんですけど、いいでしょ? ねぇ~?」

「あ、はい、うん、お願いします」

おねだりするような甘い声に、私はしどろもどろになって返事をした。

同時に私は、この人がどういう女かも理解した。



あの毒気がない顔文字をたっぷりまぶしたブログは、あの甘い声の女が書いている。

私はそれを思うだけでも、リンクしてもいいと思えるのだ。
【2016.03.31 (Thu)】 リンク追加 // TRACKBACK(0) // COMMENT(4)
リンク追加。aiharaの弟子編
前回、前々回の記事の反響は大きかった。

面白かった、自分のブログを見つめ直すきっかけになった、という意見が多かった。

ブログを始めるきっかけになればと思って書いた記事だったんだけど、

今現在ブログをやってる人から反応が多かったのは個人的には意外だった。



それだけブログをどう書いていこうか悩んでいる人が多いということか。

私の意見は、もっと多様なブログが増えてもいいと思っている。

そのためには“毒”を書く勇気ですよ。

いやぁ、それにしてもトミーブログは焦げ臭かったね。



拍手コメ返信:

J氏
流れに乗って私もブログ辞めるかどうかという懸念ですが、安心して下さい辞めませんよ。

R氏
自分のブログの内容について考えたとのこと、何か良い方向にいけばうれしいです。

床屋
2ゲットとかいらんわ!#$%”!




さて今日はリンク紹介書きます。



-----

りっくさんのブログ、がんばれ!珍さんをリンクしました。

>> がんばれ!珍さん(・ω・)

20160328_01.jpg


まったり勢であり、ボスも狩るという最近流行のハイブリッドな人。

何よりもギロチンクロスを愛でる。ギロチン愛。

平地のボスはあまりやらないようだけど、ETやメモDのボスは積極的にやってるらしい。

私を師匠と呼び、私をやたらに立ててくれる。

いいのか? 単純だからすぐ調子乗っちゃうぜ?

***

「ししょー! 起きて下さい! いつまで寝てんですか!」


PCの前に突っ伏して寝ていた俺は、スピーカーから唐突に鳴り出した大声に朦朧としながら応えた。


「うう、う……ねみい」

「もう2時32分ですよ! ロボの湧き時間入って10分経ってますよ!」

「ああ……くそ、サバキャンしてるし。ちょい待って……あと5分でいく……」

「だから行ったじゃないですか。せめてキャラは廃坑に置いた方がいいって」



スピーカーからキャンキャン喚くこいつは俺の弟子だ。

師匠を叩き起こし、失態を責め、言葉こそ丁寧語なものの、持ち前の気の強さで俺を叱る。どっちが弟子か分からない。

いつから俺は師匠になったんだったか。あれか? 怨霊武士の倒し方をアドバイスした時からだったか?



「ししょー! まだですか!? もう5分経ってますよ!?」

「対抗いんのか?」

「いませんね」

「じゃあ大丈夫だろ。ログインしたぞ。いまプロだからあと3分ほど待たれよ」

マラン缶で、マラン島に降り立ち、歩き出すと



「おったな!」と、弟子。

「なにがおりましたか!」と俺。



おったな、と発すれば、そこには師匠弟子も歳さえも関係ない。

なにがおりましたか と返すのみ。

しかし、もう湧くとは。ロボめ、おれを待ってろっつーの。

ここから廃坑まではあと1分。ハエ運が悪ければ2分はかかる。

その間に対抗が来ても面倒だ。



「いいよ、やっちゃえ」

「おっけーです!」



弟子のりっくはギロチンクロスとしてはまだまだ発展途上だが、ロボを捻るくらいは余裕だろう。

俺が駆け出しの頃より、遥かに強力な装備を持っているし、

毎週イフリートに挑んでついに倒せたと報告を聞いたばかりだ。



弟子と言っても俺から何かを積極的に教えることはない。

自分で挑んで、壁にぶつかって悩み、考えること。自分で切り拓くことが、ボス狩りとしての経験となり血肉となる。

りっくは始めからそれを知っているようだった。



今までも俺の弟子を自称するギロチンはいた。しかし俺は何も教えないし、ボスばかりやって不在が多い。

次第に彼らは俺の前から姿を消した。

彼らは俺の持つボス狩りノウハウを教えてもらえると思っていたらしい。

しかし、本来ボス狩りは誰かに教えてもらう必要がない。

忌々しいことに、攻略に必要な情報はほとんどネット上に溢れているからだ。



ネットには無い細かいノウハウもあるが、それとて戦局を大きく変えることは無い。

自分で経験し、納得し、何度も試し、ボスを型にハメるパターンを身体に染み込ませていくのが大事だ。

知識を常に活かすことができて、初めて知識が強さに昇華されるのである。



りっくの場合は、ヒマを持て余したお嬢ちゃんが、ヒマに任せてボスをやっているのだと思っていた。

しかし、怨霊も倒せなかった彼女がクラーケンを突破した頃から、俺は認識を改め始めた。

現在だと様々な装備が登場したことでクラーケンを倒すのは昔ほど難しくはない。



が、おれはあえてエクセリオン肩を禁じた。

エクセリオン肩にすればWBなど脅威ではない。これを装備して倒せるのは当たり前。

しかし、それで倒しても何も得ることがない。

装備に頼る者はいつまで経っても装備がどうしたと言い訳をするようになるもんだ。

取り敢えず挑んでみると言い残して数日後、苦戦していると言うからアドバイスをした。

自分で挑戦しないうちに音をあげる者に教えることはない。

色々試し、それでもなお苦戦していると言うのであれば、それは師の務めを果たそう。

俺も知らないことなら一緒に考えるのだ。

うーん、俺っていい奴だぜ。



「……ししょー?!」

「どうした、弟子よ」

「武器壊れました……」



普段やらないボスというのは、注意スキルを忘れていたりするものだ。



「迂闊よのう。きゃつはEQはもちろん、SBや爆裂、超フリー、そして武器破壊もあるんじゃ。

なかなかの試合巧者よ。で、どこにおったのだ?」


「7でござる」

「あいわかった」



廃坑に到着し、テンキーの7の位置へ向かう。弟子が何も言わないところをみると対抗は現れていないようだ。

クローキングEXで移動しながらHSP、サラマインを使う。着いてからなるべく早く攻撃に移るためだ。

ロボことRSX-0806が画面に入る。



「おったな!」

「なにがおりましたか!」と弟子。

「丸っこいのおったなぁ!」



例え既に何がいるかわかっていても、2人ともボスを視界に捉えていても、なにがおりましたか! である。

所定の手順であり、まじないであり、去年の流行語で言えばルーティーンである。

それにしてもロボはいいな。

眠い深夜のささくれた心を癒してくれる。蒸気で動いているらしくプシュンプシュン鳴るし、

密度を感じさせない軽快な足音がたまらない。

廃坑でいきなり遭遇した時の、空間にそぐわない異物感もGOOD。

いつまでも見ていたい、聴き入っていたい。



「ししょー、はやくして下さいよ!」

「わーったよ! わーったから、ベアドールなするのやめい! ディスペルされたらメンドイんじゃい」



EP、EDP、ARスクロールを叩く。あとは、ベナムインプレスっと。

ダーククロウを入れられロボの上で操縦する作業員は驚いたように、あんぐりと口を開けて俺を見た。

数秒後、機械が崩れ落ちる大きな音が廃坑に響いた。



「チッ、懐中電灯に歯車か」

「おつかれさまでしたー。さすがです!」

「武器破壊されおって。修行が足らんぞ。早くゴーレム買いなさいよ、ゴーレムを」

「やっぱり必要ですよねー」

「なんなら斧でもいいぞ」

「いや、それはちょっと……。かわいくないし」



廃坑には蝶の羽のテレポート音が2つ。

辺りに人影はなくなり、茫漠とした静けさが広がっていた。



この話は80%フィクションです。



【2016.03.28 (Mon)】 リンク追加 // TRACKBACK(0) // COMMENT(8)
リンク追加。弓と酒
バリ君@Mimirさんのブログをリンクしました。

読み方は・・・いっしと読んでたけど違うんだろか?


>> 一矢入魂

20150801_01.jpg

まずアクセスして思うのはブログデザインが凄い!

ROのSSが背景になっていて、へぇーROってよく見たら綺麗なグラフィックしてんだなって思う。

これって元からあるテンプレート?そんなわけないよな。


バリ君さんはレンジャーをメインにしているよう。

いきなりだけど、実を言えば私はあまりレンジャーという職に良いイメージを持ってない。

なぜなら、どこに行くにも大正義ゴッドアロストでOK!つって考えないレンジャーが多いように感じてるからで。

あと、PT火力で重宝されるからか何か偉そうな振る舞いをするレンジャー様を多く見たから。

確かにアロストは恐ろしく強いからそれだけでOKと考える人もいると思うよ。

それが悪いとか言うんじゃ無くて、あくまで私が好きじゃないってだけなんだけどね。

アロストでOKってのはつまり装備があれば可能なわけで、それって私が何度も書いてきたように好きじゃないプレイスタイルなんだよね。



しかし、ブログを見れば分かるけど、バリ君さんの駆るレンジャーはそんなレンジャーとは全然違う。

考えて工夫しての考える狩人。私が共感するプレイスタイルだ。

実はレンジャーってのはギロチンなんかよりもよっぽどテクニカルってことを改めて思わせてくれる。

さすが生体4が好きって公言する方なだけあるよなぁ。





非ROの、たけさんのブログと地酒屋こだまのHPをリンクしました。

>> 地酒屋こだま TAKE’s ROOM

>> 地酒屋こだまHP

take.jpg


ブログの方は更新頻度は低いけど、酒にまつわる専門的な話が非常にためになる。

プロならではの着眼点ながら、消費者目線でこんだけ分かりやすく書くってのはほとんど無いことだと思う。

文章うまいんだよなぁ。




たけさんとの出会いはもう8年になるだろうか。

酒の師匠であり、人生の先輩であり、兄貴的存在でもある尊敬する人物です。

元々はミュージシャンを目指していて、ハイトーンボイスで歌う聖飢魔IIのFIRE AFTER FIREは素晴らしい。

ある日、誘われて行った試飲会。

そこに二日酔いでやって来た男、それが私が師と仰ぐたけさんとの出会いだった。

当時はサラリーマンながら、日本酒の会を主宰していてその会に何度も参加して日本酒のいろはを学ばせてもらった。

その後、とある縁によって豊島区大塚にある酒屋を受け継ぎ、脱サラして酒屋となった。

飲食関係でもなかったリーマンからプロへの転身は周囲の心配をよそに今年で5年目。

旧態依然とした酒屋やそれを取り巻く業界に風穴を開けるべく、色んなことを鋭い言葉で発信していくのは元リーマンのたけさんならでは。

造り手と飲み手の架け橋となるために、文字通りに日々奔走しているそんな暑苦しい、いえ熱い情熱の男です。



【2015.08.01 (Sat)】 リンク追加 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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